9月の結審、そして判決に向け、公正な判断を求める要請署名を集めています。皆さまの声が、司法の独立性を守り、公正な裁判を後押しする力になります。ぜひご協力ください。
2万筆 超えました!!
22,187筆
2025年11月13日現在
第二次集約の署名を裁判所に提出
9月25日、第一次集約(7月22日提出)後に集まった署名12,597筆を京都地方裁判所に提出しました。第一次集約・提出分と合わせて21,721筆になりました。
署名は今後も継続して集めていきます。
次回提出
★ 2025年12月予定 ★
新・署名ニュース
署名ニュース バックナンバー(2025年7月10日以前の号)≫
22,187筆
(2025年11月13日)
20,957筆
(2025年9月24日)
20,032筆
(2025年9月22日)
19,706筆
(2025年9月17日)
19,046筆
(2025年9月16日)
16,320筆
(2025年9月11日)
14,910筆
(2025年9月4日)
14,114筆
(2025年8月28日)
10,578筆
(2025年8月6日)
9,261筆
(2025年7月31日)
9,124筆
(2025年7月26日)
7,862筆
(2025年7月17日)
7,221筆
(2025年7月14日)
大飯原発差止訴訟において公正な判断を求める要請署名
住民・市民の安心安全な生活のため大飯原発の稼働差止を
京都地方裁判所平成24年(ワ)第3671号外
大飯原子力発電所運転差止等請求事件
京都地方裁判所第6民事部
2011年3月11日の東日本大震災で福島第一原子力発電所の事故が起きました。放射性物質により土地や海は汚染され、多くの人が避難を強いられました。被災地の人たちは、事故から14年たった今も、元の生活に戻れていません。この事故の後、一時は日本のすべての原発が止まりました。しかし、2012年7月、関西電力株式会社大飯原子力発電所(大飯原発)が最初に再稼働され、現在も運転を続けています。
大飯原発の近くでも巨大地震が発生する可能性はあり、なす術がないまま過酷事故に至ってしまう危険性もあります。にもかかわらず、過酷事故が起こった場合の避難計画は具体性を欠いており、多くの問題が未解決のままです。
大飯原発が稼働し続けることは、私たちの生活にとって、大きな脅威になっています。
要請項目
大飯原発が稼働し続けることの危険性を考慮して、大飯原発を差し止める公正な判決を出すこと。
署名ニュース バックナンバー(Vol.1~9)
7,154筆
(2025年7月10日)
6,263筆
(2025年7月3日)
5,859筆
(2025年6月28日)
4,755筆
(2025年6月12日)
882筆
(2025年5月9日)
601筆
(2025年5月2日)
568筆
(2025年4月25日)
332筆
(2025年4月17日)
235筆
(2025年4月10日)






















